手技療法家のための小児カイロプラクティックセミナー 子どものための効果的な治療セミナー ジャパンシナジーマッサージ協会主催 
手技療法家のための小児カイロプラクティックセミナー子どものための効果的な治療セミナー ジャパンシナジーマッサージ協会主催
子ども特有の体と心を治療する 実践的カイロプラクティックセミナーを大阪にて開催中 大阪市淀川区西中島 ℡06-6302-3668 

セミナーカリキュラム

カリキュラム

◎カリキュラムには10のセクションがありますが、どのセクションから始めることも可能です。

2017年
3月5日(日) セクション1
テーマ:四肢のテクニック 下肢(№2)膝
四肢(膝)モビリゼーション
四肢(膝)アジャストメント
下肢の筋肉緩和操作
子どもと保護者のカウンセリング法(№1)
子どものためのシナジー体操(№1)
バイオメカニクスⅠ 総論(№1)
4月2日(日) セクション2
テーマ:四肢のテクニック 上肢(№1)肩
上肢(肩)モビリゼーション
上肢(肩)アジャストメント
肩周辺の筋肉緩和操作
小児の解剖学
年齢による主要器官の発達
バイオメカニクスⅠ 総論(№2)
5月7日(日) セクション3
テーマ:四肢のテクニック 上肢(№2)肘
上肢(肘)モビリゼーション
上肢(肘)アジャストメント
肘周辺の筋肉緩和操作
子どもの心の発達(№1)
子どもの行動と心の問題
バイオメカニクスⅠ 総論(№3)
6月4日(日) セクション4
テーマ:顎関節テクニック
T.M.J(顎関節)トラブル
顎関節モビリゼーション
顎関節アジャストメント
顎関節機能解剖学
顎関節触診法
子どもの心の発達(№2)
子どもとのコミュニケーション法
バイオメカニクスⅡ 脊柱各論(№1)
9月3日(日) セクション5
テーマ:骨盤仙骨テクニック
骨盤調整
仙骨調整
子どものメンタルケア(№1)
子どものためのシナジー体操(№2)
バイオメカニクスⅡ脊椎各論(№2)
10月1日(日) セクション6
テーマ:ドロップテクニック
ドロップテクニック(骨盤・頸椎)
特殊治療器具(東一考案)を用いたテクニック(№1)
高血圧の考察
子どものメンタルケア(№2)
保護者のメンタルケア(№1)
バイオメカニクスⅡ脊椎各論(№3)
11月5日(日) セクション7
テーマ:胸椎テクニック
胸椎モビリゼーション
胸椎アジャストメント
アレルギーの考察
姿勢分析法(№1)体幹立位
発達期からみる子どものからだと病気
バイオメカニクスⅡ脊椎各論(№4)
12月3日(日) セクション8
テーマ:腰椎テクニック
腰椎モビリゼーション
腰椎アジャストメント

手技による腰椎牽引法

姿勢分析法(№2)体幹坐位
からだの成長 発達と病気
バイオメカニクスⅢ姿勢分析(№1)
2018年
3月4日(日) セクション9
テーマ:後頭骨・頸椎テクニック
後頭骨モビリゼーション
後頭骨アジャストメント
頸椎モビリゼーション
頸椎アジャストメント
硬膜ストレッチ
姿勢分析法(№3)頚部坐位
バイオメカニクスⅢ姿勢分析(№2)
4月1日(日) セクション10
テーマ:四肢のテクニック 下肢(№1)股関節
O脚・X脚
股関節モビリゼーション
股関節アジャストメント
下肢アライメントの評価
歩行サイクルのバイオメカニクス
股関節を柔軟にするシナジー体操
バイオメカニクスⅢ姿勢分析(№3)
5月6日(日)セクション10以降繰り返します
セミナーは、毎月第一日曜日に開催されます。
(ただし、1・2・7・8月は、休講となります。)

受講は、いつからでも始めることができます。

カリキュラム概要

小児に対するカイロプラクティックの治療を習得します。

テクニック

  • 矯正テクニック(アジャストメント)
  • 関節モビリゼーション
  • 緩和操作(マニピュレーション)
  • 徒手筋力検査法
  • 姿勢運動分析
  • シナジー体操  など

講義

  • 子どもの解剖学
  • 子どもの発達心理
  • 子どもの病理
  • カウンセリング法
  • 子どものメンタルケア
  • 保護者への援助法  など


単にテクニックの紹介や説明だけに終わるのではなく、豊富な臨床経験、指導経験をもとにした、多岐にわたる講習内容となっています。

例えば、テクニックでは、

  • 子どもの体に対して負担のない安全で効果的なテクニック
  • 姿勢や関節の状態を正しく把握する方法。
  • 子どもの成長段階・年齢・性別に応じた実践的治療方法
  • さまざまな症状(関節異常・外傷・疾病)に対する実践的治療方法   など 

明日からの臨床にも応用できる、実践的なテクニックをご指導します。

また、講義では、

  • 子ども・保護者の状況をいかに把握するか 
  • 治療や施術者に対する不安をいかに取り除くか
  • 子どもにストレスを与えない援助法
  • 子ども自身の意識の改革 
  • 子どもの症状への理解
  • 保護者(母親)自身への心理的サポート、助言   など

実際の臨床経験に基づいた、さまざまな精神的援助法についてもレクチャーいたします。



セミナーカリキュラム

カリキュラム

◎カリキュラムには10のセクションがありますが、どのセクションから始めることも可能です。

2016年
3月6日(日) セクション3
テーマ:四肢のテクニック 上肢(№2)肘
上肢(肘)モビリゼーション
上肢(肘)アジャストメント
肘周辺の筋肉緩和操作
子どもの心の発達(№1)
子どもの行動と心の問題
バイオメカニクスⅠ 総論(№3)
4月3日(日) セクション4
テーマ:顎関節テクニック
T.M.J(顎関節)トラブル
顎関節モビリゼーション
顎関節アジャストメント
顎関節機能解剖学
顎関節触診法
子どもの心の発達(№2)
子どもとのコミュニケーション法
バイオメカニクスⅡ 脊柱各論(№1)
5月1日(日) セクション5
テーマ:骨盤仙骨テクニック
骨盤調整
仙骨調整
子どものメンタルケア(№1)
子どものためのシナジー体操(№2)
バイオメカニクスⅡ脊椎各論(№2)
6月5日(日) セクション6
テーマ:ドロップテクニック
ドロップテクニック(骨盤・頸椎)
特殊治療器具(東一考案)を用いたテクニック(№1)
高血圧の考察
子どものメンタルケア(№2)
保護者のメンタルケア(№1)
バイオメカニクスⅡ脊椎各論(№3)
9月4日(日) セクション7
テーマ:胸椎テクニック
胸椎モビリゼーション
胸椎アジャストメント
アレルギーの考察
姿勢分析法(№1)体幹立位
発達期からみる子どものからだと病気
バイオメカニクスⅡ脊椎各論(№4)
10月2日(日) セクション8
テーマ:腰椎テクニック
腰椎モビリゼーション
腰椎アジャストメント

手技による腰椎牽引法

姿勢分析法(№2)体幹坐位
からだの成長 発達と病気
バイオメカニクスⅢ姿勢分析(№1)
11月6日(日) セクション9
テーマ:後頭骨・頸椎テクニック
後頭骨モビリゼーション
後頭骨アジャストメント
頸椎モビリゼーション
頸椎アジャストメント
硬膜ストレッチ
姿勢分析法(№3)頚部坐位
バイオメカニクスⅢ姿勢分析(№2)
12月4日(日)セクション10
テーマ:四肢のテクニック 下肢(№1)股関節
O脚・X脚
股関節モビリゼーション
股関節アジャストメント
下肢アライメントの評価
歩行サイクルのバイオメカニクス
股関節を柔軟にするシナジー体操
バイオメカニクスⅢ姿勢分析(№3)
2017年
3月5日(日)セクション1
テーマ:四肢のテクニック 下肢(№2)膝
四肢(膝)モビリゼーション
四肢(膝)アジャストメント
下肢の筋肉緩和操作
子どもと保護者のカウンセリング法(№1)
子どものためのシナジー体操(№1)
バイオメカニクスⅠ 総論(№1)
4月2日(日)セクション2
テーマ:四肢のテクニック 上肢(№1)肩
上肢(肩)モビリゼーション
上肢(肩)アジャストメント
肩周辺の筋肉緩和操作
小児の解剖学
年齢による主要器官の発達
バイオメカニクスⅠ 総論(№2)
5月7日(日)セクション3以降繰り返します
セミナーは、毎月第一日曜日に開催されます。
(ただし、1・2・7・8月は、休講となります。)

受講は、いつからでも始めることができます。

カリキュラム概要

小児に対するカイロプラクティックの治療を習得します。

テクニック

  • 矯正テクニック(アジャストメント)
  • 関節モビリゼーション
  • 緩和操作(マニピュレーション)
  • 徒手筋力検査法
  • 姿勢運動分析
  • シナジー体操  など

講義

  • 子どもの解剖学
  • 子どもの発達心理
  • 子どもの病理
  • カウンセリング法
  • 子どものメンタルケア
  • 保護者への援助法  など


単にテクニックの紹介や説明だけに終わるのではなく、豊富な臨床経験、指導経験をもとにした、多岐にわたる講習内容となっています。

例えば、テクニックでは、

  • 子どもの体に対して負担のない安全で効果的なテクニック
  • 姿勢や関節の状態を正しく把握する方法。
  • 子どもの成長段階・年齢・性別に応じた実践的治療方法
  • さまざまな症状(関節異常・外傷・疾病)に対する実践的治療方法   など 

明日からの臨床にも応用できる、実践的なテクニックをご指導します。

また、講義では、

  • 子ども・保護者の状況をいかに把握するか 
  • 治療や施術者に対する不安をいかに取り除くか
  • 子どもにストレスを与えない援助法
  • 子ども自身の意識の改革 
  • 子どもの症状への理解
  • 保護者(母親)自身への心理的サポート、助言   など

実際の臨床経験に基づいた、さまざまな精神的援助法についてもレクチャーいたします。